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取材 読売新聞

Yusuke

無菌室へ届け!未来からの手紙











今回はピアノシンガーソングライターれんげの家で開催しました!

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そして今回はなんと読売新聞の広島の支局の局長様が来られて、直々に取材をして頂きました。

これで無菌室へ届けのこのブログが一人でも多くの人に勇気と希望を支援できるようになります。

このご縁に感謝です。ありがとうございます。

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そして取材後、れんげと一緒に僕が7年前、23歳の頃に書いた「いつもの唄」を演奏しました。


CDアルバムCountry life に収録されています。
コチラで購入できます。




いつもの唄

1、いつもいつも 探してたものが見つかる時は

いつもいつも 手の届くところにあったりして

いつもいつも 身体を壊してしまったときに

いつも大事な 事に気が付いてはまた忘れて


帰る場所がここにあるから 歩いていける今日だって

ただいま おかえり ありがとう おやすみ

それほどでもないことで 笑っていられる それが心を 埋めてくれる


2、いつもいつも 美味しいお店を見つけた時は

いつもいつも あなたの笑顔が浮かぶけれど

いつもいつも 何があるかわからないから

いつまでいつまで そばにいれるかそれはわからない


帰る場所が ここにあるから 力をくれる 今だって

ただいま おかえり ありがとう おやすみ

当たり前の言葉だけど これが言えることは幸せなことなんだと思う


3、生まれた意味を 探してないで 握っていたい その小さな手を

ただいま おかえり ありがとう おやすみ

それほどでもないことで 笑っていられる それが心を埋めてくれる

これが言えることは 幸せなことなんだと思う










れんげの愛娘。ちはなちゃん。

「自殺」の話題になったとき、「いやだーいやだー!!」とわーわー騒いでくれたね。

きっと、何か感じたんだろうなぁ。



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Posted byYusuke

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